保存されている資料(フィルム・VTR・写真・冊子・書類等)をデジタル化し、デジタルデータとして保存・蓄積するともに利用の促進をはかります。

  原版は保存したまま、情報の利用・公開が可能となります。
  検索機能が利用できるため、膨大な素材の中から必要な情報へ簡単にアクセスできます。
  データベースの構築により、素材の整理ができ、高度な運用管理が可能となります。



  ■ 記録映像・写真
  ■ 市町村史・社史
  ■ 公報・会報・社報
  ■ 広報資料
  ■ 書類・冊子  など


アーカイブ化したデータはCDやDVD等のメディアに保存したり、WEB上に公開することも可能です。
※ 素材によっては著作権処理が必要な場合があります。

関連サービス
保存マスターテープ(VTR)のクリーニングをお受けします。
   →テープクリーニング/イレースサービス